カラダにも家計にも優しい家づくり・タカトーホーム

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森山 浩輔

人を好きになるからこそ、相手も自分に興味をもってくれると思うので、まずは自分から相手を好きになってもっと良い仕事がしたいです。

 

【部署・役職】営業部
【名前(ふりがな)】森山    浩輔(もりやま こうすけ)

【ニックネーム】モーリー

【生年月日】1983 年 9 24   てんびん座

【血液型】 o型【出身】群馬県伊勢崎市

【資格・特技】宅地物取引主任者、二級建築士、給水装置工事主任技術者

【趣味・お休みの日の過ごし方】最近はダイエットのために奥さんと一緒にプールに通っています。お陰で10キロ痩せました。(笑)気分転換にもなっているので良いですね。

 

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あなたのお仕事を、わかりやすく教えてください。

普段は展示場でご案内をしています。
「どんな家に住みたいか」、建物の外観、内装、室内のレイアウトなどご希望を詳しくお伺いし、 設計担当も交え打合せを進めていきます。ご予算も伺いながら、ローンのご相談、ご契約までを担当させて頂き、その後は現場監督に引き継ぎます。
土地やお金の話など、家が完成するまでにはたくさんの過程を経ることになります。関わる人も営業だけでなく、設計や施工管理など多くのスタッフが関わります。そんな中でお客様が楽しく家づくりを進められるようサポートするのが私の役割です。

 

 

タカトーホームに入った理由は?

卒業後、入社した会社では、二級建築士の資格取得の勉強をしながら、現場監督や営業なども経験しましたが、 個人的に納得出来ない部分、お客様に自信を持って勧められない部分もあり、違和感を感じていました。

そんな時、お客様と他社物件を見て回っている時にタカトーホームの家を見る機会がありました

一目見て「良い家つくってるな」と思いました。
「このあたりでこんな良い家を創っている会社があったのか」と。

例えば、素材ももちろんですが、デットスペースを収納として活用していたり、ちょっとした装飾があったり。
ローコスト住宅に比べると金額は若干高いかもしれませんが、その分良い家をつくっている。   これなら自信を持ってお客さまにオススメできると思いました。
そんな時、たまたまご縁があって、タカトーホームで働くことになりました。

 

 

「この仕事、やっててよかった!」と思った事は?

お客様の一生に一度のことに関われて、担当できることは嬉しいですし良いなって思います。それに契約をして頂ける時って、お客様が自分を認めてくれたんだなと思える瞬間なんです。やっぱり嬉しいですよ。住宅業に入って 2017 年で12年目なんですが、はじめて契約を頂いた時のことは、今でも忘れられないです。

 

 

今の仕事の大変なところは何ですか?

12 年間働く中で、勿論失敗したこともあります。この仕事は扱う金額も高額なので、絶対に気を抜いてはいけないのですが、自信過剰という言い方が合うかわからないですが、過去に失敗した時は気が大きくなっていたのかなと今になって思います。自分は結構ひとりで判断して先走るタイプだったんですよ。でも失敗して、色んな人と相談しながら進める事の大切さに気が付きました。相談しながらやっていたら、起こらなかった失敗談です。それ以降は自分だけで先走らなくなりましたね。今では人の意見をどんどん聞いて、相談しながら進めるようになりました。

 

 

社内で「これをやらせたら右に出る物はいない」ことは何ですか?

色々と資格を持っているので、図面や土地のことなど、社内では詳しい方かなと思います。 かじった程度ですが現場も経験しているので、たてつけの悪くなったドアを直したり、庭を作ったり、ホームセンターで揃う材料でのちょっとした DIY なら任せてください。

 

 

今後、仕事(もしくはプライベート)で実現したい夢は?

お客様や会社の人に、もっと必要とされる人間になりたいです。自分は正直コミュニケーションを取るのが苦手なところがあります。でもそんな自分を良い風に変えたいんです。もっとコミュニケーションを沢山取れる様になって、お客様や社内の人に必要とされる人間になりたいですし、そのために自分なりにこれからも工夫をしていきたいと思っています。

この仕事は人との繋がりが欠かせないんです。だからまずは自分が関わっている人を好きになる努力をするようにしています。自分にとってはこれは凄く大事なことなんです。

相手を好きになるからこそ、相手に興味が持てると思うので。それがお客様が満足の家を建てることにも、繋がっていると思うんです。だから昔と比べて自分から人に話しかける量は増えたかなと思いますね。